日本盛 香綾 パック
通常価格 ¥1,698
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= 香りと旨味、その両立を叶える“これしかない比率” = ※一部資料より抜粋
日本酒らしい濃厚な旨味を持つ「本醸造」と、フルーティーで上品な吟醸香が特徴の「大吟醸」を贅沢にブレンドしました。
それぞれの個性が最も映えるバランスを追求し、試作を重ねてたどり着いた“これしかない比率”によって、飲み進めても満足感が続く酒質を実現しています。
異なる2つの原酒が重なり合うことで、濃醇な味わいと上品でフルーティーな吟醸香を併せ持つ、1種類のお酒だけでは生み出せない芳醇な香りと味わい仕上げました。
= 日本酒本来の香りが続く、日本盛が共同開発※した特許技術 =
時間の経過とともに発生しやすい日本酒特有の劣化臭を抑制するため、「老香(ひねか)低減酵母」(特許第7101362号)を用いた香り長持ち製法を採用することで、大容量でありながら、日本酒本来のフルーティーな香りを最後までお楽しみいただけます。
飲み切るまでに時間がかかる日本酒でも、最後の一滴まで香りが続くことを支える技術です。
※独立行政法人酒類総合研究所との共同開発
= 《黄昏時をイメージした、上質感のあるパッケージデザイン》 =
ブランド名の中の「綾」は、異なる個性が絶妙に絡み合う様子を表現した漢字です。パッケージには黄昏(たそがれ)時をイメージし、紫色を基調としたグラデーションを採用。食卓に置くだけで、日常のひとときを少し上質に演出するデザインに仕上げました。
☆受賞歴:”ワイングラスで美味しい日本酒アワード2026”で金賞を受賞。
◇味わい
上品で凛とした吟醸香を纏った、緻密できめ細やかな味わいが生まれます。
口に含むと、果実を思わせる上品な成熟味を楽しめます。 素材やだしの味を生かした繊細な味わいの料理とも、よく合います。
◇蔵元様おすすめの飲み方
オンザロック、冷やして(5度~10度)、ストレート(常温)でお楽しみください。
・ロック(氷を浮かべて)→〇
・冷(10℃〜15℃)→◎
・常温(20℃前後)→〇
・ぬる燗(40℃〜50℃)→(not recommended)
・上燗(45℃〜50℃)→(not recommended)
・熱燗(50℃~55℃)→(not recommended)
※◎→とっても良く合います
○→良く合います
△→お好みでお任せ!
not recommended→(おススメ出来ません)
※お勧めの飲み方は、あくまでも当店の主観で記載致しておりますため、決して飲み方を強制するものではございません。
◇蔵元様のこと ※一部資料より抜粋
創業:1889年(明治22年)
・1889年(明治22年)西宮企業会社設立
・1896年(明治29年)社名を西宮酒造株式会社に変更
・1897年(明治30年)「日本盛」商標を譲受登録
・「日本盛」印、「惣花」印を初出荷
・1913年(大正2年)宮内庁御用酒「惣花」の詰元となる
・1915年(大正4年)大正天皇即位式に、「惣花」を御用酒として納入の栄誉を賜る
・1928年(昭和3年)昭和天皇即位式に、「惣花」を御用酒として納入の栄誉を賜る
・1955年(昭和30年)灘の大手で初めて二級酒(当時)の発売に踏み切る
・1961年(昭和36年)はじめてテレビ・コマーシャル放映「ニホンサカリはよいお酒」が流れる
・2019年(令和元年)創業130周年を迎える
=伝統の技と最新の醸造技術で醸す酒づくり=
創業当時から受け継がれた、丹波杜氏の伝統の技・訓えを守り、培われた最新の醸造技術を融合し、フラッグシップとなる惣花をはじめ、毎日気軽に楽しんでいただけるお酒まで、安全・安心・美味しいにこだわった酒造りを行っています。
《商品データ》
■商品名:日本盛 香綾(かりょう)
■容量:2000ml
■度数:15度以上16度未満
■酒類(特定名称):日本酒(本醸造と大吟醸のブレンド)
■原材料:米(国産)、米麹(国産米)・醸造アルコール
■精米歩合:70%
■日本酒度:+1.0
■酸度:+1.4
■アミノ酸度:+1.4
■製造元:日本盛株式会社(本社)
兵庫県西宮市用海町4番57号
■保存方法:冷暗所に保存し、早めにお召し上がりください
※「お酒は20歳から!20歳未満の方への酒類の販売は固くお断りしています!
※飲酒運転は法律で禁止されています。
※妊娠中や授乳期の飲酒は控えましょう。
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