庄分酢 南蛮漬けの素 1000ml | 福岡の老舗300年 調味酢 | 酒匠さんそう
通常価格 ¥727
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~酢造り300年の伝統を味わう~
魚のから揚げや肉のから揚げに漬け込むだけで美味しい南蛮漬けが出来上がります。
《ゆず果汁入り》の合わせ酢です。
タカのツメと季節の野菜を一晩冷蔵庫の中で漬け込めば美味しい浅漬けに。
マヨネーズと合せ、あつあつの鳥のから揚げにかければチキン南蛮になります。
☆使い方の例☆
(1)魚のはらわたをとり、水気をふいておく。
(2)小麦粉を軽くつけ、180度位の油でカラリと揚げる。
(3)バットに南蛮漬けの素を入れ漬け込んで下さい。お好みで玉ねぎ、唐がらしを薄く輪切りにして入れて下さい。
●この容器は高温になると変形し、液漏れをすることがありますので、熱湯をかけたり火のそば等高温の場所に置かないでください。
= 株式会社 庄分酢様のこと = ※一部資料より抜粋
〜酢造り300年の伝統を味わう〜 福岡県大川市 静置発酵の酢
創業:寛永年間
〇庄分酢について
一子相伝の製法が代々受け継がれてきた高橋家。高橋家後継者のみが知る父祖の想念を守り300年にわたり酢造りを続けています。
江戸時代初期にあたる寛永元年(1624)、高橋家の初代清右衛門は筑後国久留米藩の港町大川・榎津に移り住み、二代四郎兵衛が造り酒屋を興しました。
筑後川の水に恵まれ、豊かな大地を持つ筑後国は米どころ、米どころはまた美酒の産地、酢は酒の発酵から生まれるもの。
その自然な流れに沿うように、四代清右衛門が酢造商いを始めました。それが「庄分酢」の始まりであり、以来三百年、酢屋を営んでいます。
また、この辺りは古い町並みで、江戸時代からある道が残っています。
庄分酢本社の建物は18世紀半ば頃の建築(築約250年)で榎津地区に現存する最古の住宅で、古い民家の「町家」という商売をするための作りになっており、母屋は大川市有形文化財に指定されており、今も現役で、自宅でもあり、事務所としても工場としても店舗としても使用されています。
《商品データ》
■商品名:庄分酢 南蛮漬けの素
■内容量:1000ml
■名称(食品名): 調味酢
■原材料:醸造酢(国内製造)、砂糖、醤油、砂糖混合ぶどう糖果糖液糖、ゆず果汁/調味料(アミノ酸等)、(一部に大豆・小麦を含む)
■栄養成分表示
(100g/当たり)
・エネルギー112kcal
・タンパク質1.1g
・脂質0g
・炭水化物27.4g
・食塩相当量2.8g
※この表示値は推定値です。
■賞味期限:※枠外下部に記載
■保存方法:●直射日光を避け、開栓後は冷暗所で保存し、お早めにご使用ください。
●原料由来により時間が経過することで色が濃くなり、沈殿、浮遊することがありますが品質には問題ありません。
■原産国名/生産者:日本
■製造者:株式会社 庄分酢
福岡県大川市榎津548の1
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