庄分酢 庄分純米酢 1000ml ペットボトル | 福岡300年の伝統 | 純米酢
通常価格 ¥997
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~酢造り300年の伝統を味わう~
=福岡県産米仕様「醸造酢」 静置発酵=
福岡県産の米を使用し酒を仕込み、昔ながらの”静置発酵法”でじっくり酢にしまたスッキリする味わいの米酢です。
世界遺産【神宿る島】宗像・沖ノ島と関連遺産群を誇る、福岡県宗像・福津の地で育ったヒノヒカリを100%原料に、お酢の老舗、庄分酢の職人が丁寧に酒造りを行い、一度絞ってから酢酸発酵させた純米酢。
※この容器は高温になると変形し、液漏れをすることがありますので、熱湯をかけたり、火のそば等高温の場所に置かないでください。
= 株式会社 庄分酢様のこと = ※一部資料より抜粋
~酢造り300年の伝統を味わう~ 福岡県大川市 静置発酵の酢
創業:寛永年間
〇庄分酢について
一子相伝の製法が代々受け継がれてきた高橋家。高橋家後継者のみが知る父祖の想念を守り300年にわたり酢造りを続けています。
江戸時代初期にあたる寛永元年(1624)、高橋家の初代清右衛門は筑後国久留米藩の港町大川・榎津に移り住み、二代四郎兵衛が造り酒屋を興しました。
筑後川の水に恵まれ、豊かな大地を持つ筑後国は米どころ、米どころはまた美酒の産地、酢は酒の発酵から生まれるもの。
その自然な流れに沿うように、四代清右衛門が酢造商いを始めました。それが「庄分酢」の始まりであり、以来三百年、酢屋を営んでいます。
また、この辺りは古い町並みで、江戸時代からある道が残っています。
庄分酢本社の建物は18世紀半ば頃の建築(築約250年)で榎津地区に現存する最古の住宅で、古い民家の「町家」という商売をするための作りになっており、母屋は大川市有形文化財に指定されており、今も現役で、自宅でもあり、事務所としても工場としても店舗としても使用されています。
《商品データ》
■商品名:庄分酢 庄分純米酢
■内容量:1000ml
■名称(食品名): 米酢
■原材料:米(福岡県産)
■栄養成分表示
(100g/当たり)
・エネルギー17kcal
・タンパク質0.7g
・脂質0g
・炭水化物4.5g
・食塩相当量0.01g
※この表示値は推定値です。
■賞味期限:※ラベル右下に記載
■保存方法:●直射日光を避け、開栓後は冷暗所で保存し、お早めにご使用ください。
●米に由来する沈殿物が生じることがありますが品質には問題ありません。
■原産国名/生産者:日本
■製造者:株式会社 庄分酢
福岡県大川市榎津548の1
※ラベルのデザインやヴィンテージが掲載の画像と異なる場合がございます。ご了承ください。