イタリアの家庭の味「オルティチェロ トマト&ガーリックソース」とワインのマリアージュ

お酒に合う料理を手軽に楽しみたい。そんな方におすすめなのが、イタリア産「オルティチェロ トマト&ガーリックソース」です。保存料不使用、イタリア種トマトのフレッシュな味わいが特徴。パスタに絡めるだけで、本格イタリアンが完成します。ワインとのペアリングも含めて、その魅力をご紹介します。
オルティチェロ トマト&ガーリックソースとは?
原材料(シンプルな8種類) トマト、にんにく、玉葱、ひまわり油、バジル、砂糖、オリーブ油、海塩
最大の特徴:保存料不使用 イタリアの家庭の味をそのままに、保存料は一切使用していません。イタリア種トマトのフレッシュな甘酸っぱさと旨味が活きた、本格的なパスタソースです。
シンプルな原材料ながら、にんにくとバジルの香りが効いた、深みのある味わいが特徴です。
なぜ酒匠さんそうで取り扱うのか?
お酒の専門店である酒匠さんそうが、なぜパスタソースを?その答えは「ワインとのペアリング」にあります。
ワインを楽しむための食卓
美味しいワインには、それに合う料理が不可欠です。しかし、毎回本格的なイタリアンを作るのは大変。そこで、手軽に本格的な味わいが楽しめる「オルティチェロ」をセレクトしました。
イタリアワインとの相性抜群
イタリア産のトマトソースは、当然イタリアワインとの相性が抜群。赤ワインとのマリアージュを存分に楽しめます。
簡単!5分でできる本格パスタレシピ
- パスタ:200g
- オルティチェロ トマト&ガーリックソース:200g(約1/3瓶)
- オリーブオイル:大さじ1
- パルメザンチーズ:お好みで
- バジル:お好みで
作り方
- パスタを茹でる(袋の表示時間より1分短く)
- フライパンにオルティチェロソースを入れて温める
- 茹で上がったパスタとパスタの茹で汁大さじ2を加える
- よく絡めて、オリーブオイルを回しかける
- 皿に盛り、チーズとバジルをトッピング
アレンジレシピ1:ペンネ・アラビアータ
追加材料
- 鷹の爪:1本
- にんにく:1片(スライス)
オリーブオイルでにんにくと鷹の爪を炒め、ソースを加えるだけ。ピリ辛好きにおすすめ。
アレンジレシピ2:シーフードトマトパスタ
追加材料
- 冷凍シーフードミックス:150g
- 白ワイン:大さじ2
シーフードを白ワインで蒸し煮にしてから、ソースを加えるだけ。
おすすめワイン: ヴェルメンティーノ
パスタ以外の活用法
「オルティチェロ」はパスタだけじゃない!様々な料理に活用できます。
ピザソース 手作りピザの生地に塗るだけで、本格的なマルゲリータが完成。
リゾット リゾットの仕上げに加えて、トマトリゾットに。
煮込み料理のベース チキンや魚の煮込み料理のベースソースとして。
ブルスケッタ バゲットにのせて、前菜に。ワインのおつまみに最適。
シャクシュカ 卵を落として煮込めば、中東料理のシャクシュカに。朝食にもおすすめ。
保存方法と使い切りのコツ
保存方法
- 開封前:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存
- 開封後:密封して冷蔵庫に保存し、早めに使用
使い切りのコツ 680gの大容量なので、以下のように使い分けるのがおすすめ。
- 1回目:パスタ(200g使用)
- 2回目:ピザやリゾット(200g使用)
- 3回目:煮込み料理(残り280g使用)
約1週間で使い切れる量です。
ワインライフを豊かにする一品
「オルティチェロ トマト&ガーリックソース」は、ワインを楽しむための強い味方。保存料不使用の本格的な味わいで、手軽にイタリアンが楽しめます。
お気に入りのワインと一緒に、自宅で本格イタリアンを。忙しい日でも、美味しい食事とワインで、豊かな時間を過ごせます。
ちょっと今日は作りたくないな・・・なんて日もパスタをゆでるだけなら頑張れる!ぜひそんな日のためにおうちにストックしておいてください!
商品ページはこちら▼
その他のパスタソース▼